Marikoさんの「神様」は目が三つありました!

実は、私も、「神様」の存在を信じています。いや、「神様」という言い方は違うのかもしれませんが、この宇宙を作った、この宇宙を統制している、存在をとりあえず、「神様」と言っておきましょう。

素粒子物理学が発達したり、ニュートリノの質量がどうたらこうたらという発見があったとしても、決して、解が得られないのが、「なぜ?どうして?」という問いへの答え。

「なぜ、光速度は不変?」

「なぜ、秒速30万km?」

「なぜ、手元のLEDの光速度と、はるか、何億光年向こうの光が同じなの?」

「で、誰が決めたの?いつ、決めたの?なぜ?」

「不確定性原理って、なんなの?確率的に存在って、どうゆうこと なぜ?」

「なぜ、ミクロン単位の小さな微生物が、くねくねと動くの?」

「核分裂や核融合のエネルギーって、本質的になんなの? なぜ?」

「なぜ、エントロピーは増大するの?」

 

いわゆる、「科学」では、この「なぜ?」という質問には答えられないようです。答えがあったとしても、人類の言葉や思考では表現できないのでしょう。永遠に。

科学者たちは、この「なぜ?」という質問には、「それは哲学の領分。科学じゃない」ということらしいです。

だから、すべての根源となる、「神様」の存在を仮定しないと説明がつかない。

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よく、そんなことを妄想しています。「責任者、でてこーい!」と言いたくなります。

とりあえず、「神様がそう決めたんだから」、というのが今のところ一番納得できる説明かな。

アーサ・C・クラークの、「2001年宇宙の旅」が、真実に一番近いような気がしています。

「なんだかわからない、(物質でない)精神的な存在」。

 

とりあえずの問題は、「なぜ、このプログラムは途中でとまっちゃうんだ!」という、年度末特有の、

「納期遅延、ぎりぎりデバッグ問題」ではあるのですが・・・。

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